流されると殺される時代・強烈なYES/NOを言えるために

元ファイザー勤務の女性の告発

以下の動画は元ファイザー勤務の、日本人女性による告発です。2分47秒と端的にまとめられた、秀逸な動画なので、是非何度でもご覧下さい。

Vimeo

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動画の削除に備えて、以下に文字起こしを貼付します。


1回目打った後、2回目が2週間から3週間後に打たせてるんですよ、このワクチン。
そんな短い期間にこんな未知のものを2回もショットしたら、死なせるのと同じことなのね。
早く死なせることを目的にしてるとしか思えない、狂ってるわけよ。

「(ワクチン)打っても全然大丈夫に生きてますよ」と言う人たち、遅れて出てくる。

それが半年から1年かけて自分の免疫機能が動かなくなっていくことよ。

ワクチンは女性が撃った場合は「畑」がダメになるわけよ。
男の人の場合は「種」がダメになるわけよ。

これは戦争なの。本当に。

ほとんどの日本人が死んでない、0.001%ぐらいしか影響を受けてないような、これをパンデミックと呼んで憲法まで変えさせるというのは別の目的がある。

交通事故でもコロナ死ですよ。なんだってコロナ死だから。

PCR自体も全部が詐欺検査だから。
パパイヤでも陽性が出ます。何でも陽性が出たりするの。

だから嘘なの。

自分がどこの情報にアクセス出来てるかで命に関わるの。

これが私は普通の感覚だと思うけど、この感覚すらみんな抱けなくなっているから。

真実の情報はネットやメディアなんかで出てこない。
思考停止してしまった人たちは、その考えに賛同して乗っかるのと同じなの。

強烈な「NO!」も言わないわけだし、強烈な「YES!」も分からない。

ただみんながそう言ってるからと言って、ただそれに乗っかって行くということは、そっちの方にどんぶらこどんぶらこと連れて行かれてるわけよ。
それがすごく今危ない時代なんだよ。

Googleは検索エンジンとしてはもう使ってはいけないと思います。

この「ワクチン」は死んだとしても因果関係は公表されないから。
妊娠してる女性とかも危ないですよ。胎児に影響がある可能性がある。

もちろん人口削減と繋がりがある。
地球規模でやられてることなの今。

死ぬから自然淘汰されていっちゃう。

ワクチンを打ってからの人類は、遺伝子が人間のコードじゃなくなるわけよ。
人間のDNAコード自体が違うものに書き換えられてしまうんですよ。
それが「魂を抜かれる」ということなの。

地獄図ぐらいになるかもよ。
あと1年後もっともっと人が死んでるし、億単位で人口削減で減らしていく計画で世界中でこれから人が死ぬんだから。

変わり者が世界を救うんだと思うよ、ほんとに。

外側からの「正解」に頼ることの危険性

日本人は外から与えられた「正解」、すなわち「こうするべき」「これがルール・マナー」と言われたことに、自分で検証することをせず、盲目的に従ってしまう傾向があるようです。

「自分の頭で『この場合は何が正しいか、実際にはどうなのか、そしてどうするべきか』を考える」のは、脳の前頭連合野を使います。前頭連合野は、脳の発達の中で最後に完成し、また衰えるのは最初です。他の箇所よりエネルギーを使うのでサボりたがり、そしてサボると真っ先に「使えなくなる」箇所です。つまり判断・検証はあっという間に「やらなくなる」、そして言われるがままに従う方が楽、という悪循環が始まります。洗脳とはこれを意図的に引き起こすことです。

そして人間には「自分を正しい存在だと思っておきたい誘惑」、裏から言えば「自分は間違っていたと思うのが怖い」この誘惑と恐怖があります。

外側から与えられた「正解」にすがってしまい、そして「みんながそうしてる」と孤独が紛らわされます。はみ出し者になるのが怖いという、孤独への恐怖もまた万人が持っています。だからこそ人は共感を欲し、仲間を得ようとします。

(口では「オレは一匹狼だ」と言っていた人でもあっさりとマスクをし、ワクチンに疑問を持たない人も結構います。刺青をしている人でさえマスクをしているようでは、反骨精神などこの日本ではもう絶滅寸前なのでしょう)

その人間の心理に、この騒動を仕掛けた側は実に巧妙に付け込んでいます。

「マスクはマナー」も「ワクチンは社会貢献」も、「これが正しいんですよ」とマスコミや行政など権威がありそうな「外側」から与えられた、科学的な検証を経ていない偽の「正解」です。つまり嘘です。

「マスクはマナー」なら、2019年以前は何だったのか、TVドラマの出演者はマスクをしていないけれど、それはマナー違反じゃないのかと、どこまでも突っ込みどころ満載です。

自分の外側に正解を求め、「だって〇〇がそう言ったから」の思考停止と責任転嫁で生きていると、こうした全く非科学的な嘘にころりと騙され、自転車に乗ってもマスク、一人で運転していてもマスクという奇怪なことをやっていても、自分では気づきません。一億総洗脳状態が、今の日本です。

「今だけ、自分だけ」のエゴを自制するために

平時は流されて生きていても、精神的にはともあれ、肉体的には殺されずに済むでしょう。しかし今は戦争中なので、流されて生きているがために自分から毒物に腕を差し出すということが、残念ながら起きてしまいました。

みんながどう言うからではなく、自分にとって何がYESで何がNOか。それがわかるためには、常日頃から「今だけ、自分だけ」ではなく、「社会全体を見渡し、長い時間軸で考える習慣」が必要です。これも脳の前頭連合野が担います。ですから後天的に鍛え続けるもの。サボればあっという間に衰えます。

「今だけ、自分だけ」はエゴです。エゴそのものは、人間が神ならざる身である以上消し去ることはできません。ですが自制することはできます。その自制心とは良心と品位、そして「自分を超えた全体、そして長期的な視野に立つ」客観性が担います。エゴに脳が乗っ取られると、「俺がコロナに罹ってもいいのか」と、まんまと騙されてワクチンと言う名の毒物に自分から飛びついてしまいます。仕掛けた側は、人間の恐怖を利用し、エゴを突いています。

「社会全体にとって、この『感染対策』は有益なことなのか、そしてこれが続いたらどうなるのか」を考えられれば、コロナの嘘と、ワクチンがこんなに早く全世界中で打たれまくっていることはどう考えてもおかしいこと、政府の言う「感染対策」はすべてが誤りだと、すぐに気づけるはずです。

まして今は、ほぼ全員がスマホなりパソコンなりを持っています。ネットも情報統制されているとは言え、戦前のそれとは比べ物になりません。日本はまだ言論の自由があるので、書籍も多数発行され書店に並んでいます。

内面のYES/NOと、外面の態度を一致させること「沈黙はYES」

そしてまた、「これは間違っている」つまりNOだとわかったなら、自分なりの意思表示をする必要があります。それは「沈黙はYES」だからです。内心「これって間違いだよね」と思っていても、誰もいない屋外ですらマスクを外さず、ワクチンにしぶしぶであれ応じれば、「YES」と言っているのと同じです。NOの意思表示は、必ずしもデモに参加したり、SNSで意見を表明したりすることでなくても構いません。「できるところからマスクを外す」まずはそこからでもいいのです。NOを言うとは、抵抗することです。

内心はNOなのに、外面に現れる態度がYESのみだと(業務命令でやむを得ずマスクをすることもあるでしょうが)、自分の内面と外面が捻じれてしまいます。その時間が長ければ長くなるほど「自分が何者かわからなくなる」。「できるところからマスクを外しましょう」と私が訴えるのは、「そうしなければ、貴方よりもっと弱い立場の人がマスクを外せない」からなのと同時に、「貴方自身が自分を失う」からです。自分を失えば「どんぶらこどんぶらこと連れて行かれ」てしまいます。

勇気をもって自分を貫くのではなく、捻じれがありつつ内心の葛藤を避けようとすると、人は言い訳を始めます。「だって同調圧力が」「揉めるのが面倒だから」「これが社会に適応することだから」。自分に対する言い訳をすればするほど、品位と勇気から遠ざかってしまいます。言い訳ばかりしているのと、品位が高く勇気ある状態は両立しません。自尊感情は高まりようがないのです。

今年12月からは医療従事者に、来年春には一般向けに、3回目の接種が始まるようです。おかしなことに、「2回目まで受けた人全員」だそうです。本当にワクチンを打って防がねばならない疫病なら、今回打たなかった人にこそ打ってもらうべきではないでしょうか?政府も、今回打たなかった人は「地球上の最後の一人になっても打たない」決意をしている人たちだと、もうわかっているのでしょう。

あるツイッタラーさんが厚労省に電話したところ「ブースターとは3回4回打ち、何回打って死亡に至るか確かめます」との回答を得たそうです。もう隠そうとすらしていません。

泣いて生まれてきたけれど

You@You3_JP 10月30日彼女の名前は、Ketsiree Kongkaewさん。タイの20才の女性だ。彼女は、…

強烈なNOがわかり、意思表示ができるということは、強烈なYESがわかっているということ。自分に自信を持つとは、何かができるとか何かを持っているとかではありません。紆余曲折や、様々な失敗やそのたびごとの反省はあれど、自分の強烈なYES/NOに従って生きているかということです。

無料ステップメール「自分を大切にする7日間のレッスン」

自尊感情を高めるとは、自分を大切にすることと言い換えても良いでしょう。
「でも、具体的に何から始めたらいいの・・・?」の声にお応えして7日間のレッスンにまとめました。

《レッスンの一例》

● 体の声は心の声・体の状態に耳を傾ける
● 望まない人間関係に心の中で「No」を言う
● 「今・ここ」を生きるための自分への質問

Pradoの心理セラピー・セッションでお伝えしている内容を含んでいます。

どんな自分も否定せず、そのまま見て、耳を傾けることで「生きやすさ」は増していきます。
自分を大切にすることで、打たれ強く、柔軟で、ぶれない心を・・・!

 

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生きづらい貴方へ

自尊感情(self-esteem)とは「かけがえのなさ」。そのままの自分で、かけがえがないと思えてこそ、自分も他人も大切にできます。自尊感情を高め、人と比べない、自分にダメ出ししない、依存も支配も執着も、しない、させない、されない自分に。