流されると殺される時代・強烈なYES/NOを言えるために

元ファイザー勤務の女性の告発

以下の動画は元ファイザー勤務の、日本人女性による告発です。約2分と端的にまとめられた、秀逸な動画なので、是非何度でもご覧下さい。

以下に文字起こしを貼付します。


1回目打った後、2回目が2週間から3週間後に打たせてるんですよ、このワクチン。
そんな短い期間にこんな未知のものを2回もショットしたら、死なせるのと同じことなのね。
早く死なせることを目的にしてるとしか思えない、狂ってるわけよ。

「(ワクチン)打っても全然大丈夫に生きてますよ」と言う人たち、遅れて出てくる。

それが半年から1年かけて自分の免疫機能が動かなくなっていくことよ。

ワクチンは女性が撃った場合は「畑」がダメになるわけよ。
男の人の場合は「種」がダメになるわけよ。

これは戦争なの。本当に。

ほとんどの日本人が死んでない、0.001%ぐらいしか影響を受けてないような、これをパンデミックと呼んで憲法まで変えさせるというのは別の目的がある。

交通事故でもコロナ死ですよ。なんだってコロナ死だから。

PCR自体も全部が詐欺検査だから。
パパイヤでも陽性が出ます。何でも陽性が出たりするの。

だから嘘なの。

自分がどこの情報にアクセス出来てるかで命に関わるの。

これが私は普通の感覚だと思うけど、この感覚すらみんな抱けなくなっているから。

真実の情報はネットやメディアなんかで出てこない。
思考停止してしまった人たちは、その考えに賛同して乗っかるのと同じなの。

強烈な「NO!」も言わないわけだし、強烈な「YES!」も分からない。

ただみんながそう言ってるからと言って、ただそれに乗っかって行くということは、そっちの方にどんぶらこどんぶらこと連れて行かれてるわけよ。
それがすごく今危ない時代なんだよ。

Googleは検索エンジンとしてはもう使ってはいけないと思います。

この「ワクチン」は死んだとしても因果関係は公表されないから。
妊娠してる女性とかも危ないですよ。胎児に影響がある可能性がある。

もちろん人口削減と繋がりがある。
地球規模でやられてることなの今。

死ぬから自然淘汰されていっちゃう。

ワクチンを打ってからの人類は、遺伝子が人間のコードじゃなくなるわけよ。
人間のDNAコード自体が違うものに書き換えられてしまうんですよ。
それが「魂を抜かれる」ということなの。

地獄図ぐらいになるかもよ。
あと1年後もっともっと人が死んでるし、億単位で人口削減で減らしていく計画で世界中でこれから人が死ぬんだから。

変わり者が世界を救うんだと思うよ、ほんとに。

外側からの「正解」に頼ることの危険性

日本人は外から与えられた「正解」、すなわち「こうするべき」「これがルール・マナー」と言われたことに、自分で検証することをせず、盲目的に従ってしまう傾向があるようです。

「自分の頭で『この場合は何が正しいか、実際にはどうなのか、そしてどうするべきか』を考える」のは、脳の前頭連合野を使います。前頭連合野は、脳の発達の中で最後に完成し、また衰えるのは最初です。他の箇所よりエネルギーを使うのでサボりたがり、そしてサボると真っ先に「使えなくなる」箇所です。つまり判断・検証はあっという間に「やらなくなる」、そして言われるがままに従う方が楽、という悪循環が始まります。洗脳とはこれを意図的に引き起こすことです。

そして人間には「自分を正しい存在だと思っておきたい誘惑」、裏から言えば「自分は間違っていたと思うのが怖い」この誘惑と恐怖があります。

外側から与えられた「正解」にすがってしまい、そして「みんながそうしてる」と孤独が紛らわされます。はみ出し者になるのが怖いという、孤独への恐怖もまた万人が持っています。だからこそ人は共感を欲し、仲間を得ようとします。

(口では「オレは一匹狼だ」と言っていた人でもあっさりとマスクをし、ワクチンに疑問を持たない人も結構います。刺青をしている人でさえマスクをしているようでは、反骨精神などこの日本ではもう絶滅寸前なのでしょう)

その人間の心理に、この騒動を仕掛けた側は実に巧妙に付け込んでいます。

「マスクはマナー」も「ワクチンは社会貢献」も、「これが正しいんですよ」とマスコミや行政など権威がありそうな「外側」から与えられた、科学的な検証を経ていない偽の「正解」です。つまり嘘です。

「マスクはマナー」なら、2019年以前は何だったのか、TVドラマの出演者はマスクをしていないけれど、それはマナー違反じゃないのかと、どこまでも突っ込みどころ満載です。

自分の外側に正解を求め、「だって〇〇がそう言ったから」の思考停止と責任転嫁で生きていると、こうした全く非科学的な嘘にころりと騙され、自転車に乗ってもマスク、一人で運転していてもマスクという奇怪なことをやっていても、自分では気づきません。一億総洗脳状態が、今の日本です。

「今だけ、自分だけ」のエゴを自制するために

平時は流されて生きていても、精神的にはともあれ、肉体的には殺されずに済むでしょう。しかし今は戦争中なので、流されて生きているがために自分から毒物に腕を差し出すということが、残念ながら起きてしまいました。

みんながどう言うからではなく、自分にとって何がYESで何がNOか。それがわかるためには、常日頃から「今だけ、自分だけ」ではなく、「社会全体を見渡し、長い時間軸で考える習慣」が必要です。これも脳の前頭連合野が担います。ですから後天的に鍛え続けるもの。サボればあっという間に衰えます。

「今だけ、自分だけ」はエゴです。エゴそのものは、人間が神ならざる身である以上消し去ることはできません。ですが自制することはできます。その自制心とは良心と品位、そして「自分を超えた全体、そして長期的な視野に立つ」客観性が担います。エゴに脳が乗っ取られると、「俺がコロナに罹ってもいいのか」と、まんまと騙されてワクチンと言う名の毒物に自分から飛びついてしまいます。仕掛けた側は、人間の恐怖を利用し、エゴを突いています。

「社会全体にとって、この『感染対策』は有益なことなのか、そしてこれが続いたらどうなるのか」を考えられれば、コロナの嘘と、ワクチンがこんなに早く全世界中で打たれまくっていることはどう考えてもおかしいこと、政府の言う「感染対策」はすべてが誤りだと、すぐに気づけるはずです。

まして今は、ほぼ全員がスマホなりパソコンなりを持っています。ネットも情報統制されているとは言え、戦前のそれとは比べ物になりません。日本はまだ言論の自由があるので、書籍も多数発行され書店に並んでいます。

内面のYES/NOと、外面の態度を一致させること「沈黙はYES」

そしてまた、「これは間違っている」つまりNOだとわかったなら、自分なりの意思表示をする必要があります。それは「沈黙はYES」だからです。内心「これって間違いだよね」と思っていても、誰もいない屋外ですらマスクを外さず、ワクチンにしぶしぶであれ応じれば、「YES」と言っているのと同じです。NOの意思表示は、必ずしもデモに参加したり、SNSで意見を表明したりすることでなくても構いません。「できるところからマスクを外す」まずはそこからでもいいのです。NOを言うとは、抵抗することです。

内心はNOなのに、外面に現れる態度がYESのみだと(業務命令でやむを得ずマスクをすることもあるでしょうが)、自分の内面と外面が捻じれてしまいます。その時間が長ければ長くなるほど「自分が何者かわからなくなる」。「できるところからマスクを外しましょう」と私が訴えるのは、「そうしなければ、貴方よりもっと弱い立場の人がマスクを外せない」からなのと同時に、「貴方自身が自分を失う」からです。自分を失えば「どんぶらこどんぶらこと連れて行かれ」てしまいます。

勇気をもって自分を貫くのではなく、捻じれがありつつ内心の葛藤を避けようとすると、人は言い訳を始めます。「だって同調圧力が」「揉めるのが面倒だから」「これが社会に適応することだから」。自分に対する言い訳をすればするほど、品位と勇気から遠ざかってしまいます。言い訳ばかりしているのと、品位が高く勇気ある状態は両立しません。自尊感情は高まりようがないのです。

今年12月からは医療従事者に、来年春には一般向けに、3回目の接種が始まるようです。おかしなことに、「2回目まで受けた人全員」だそうです。本当にワクチンを打って防がねばならない疫病なら、今回打たなかった人にこそ打ってもらうべきではないでしょうか?政府も、今回打たなかった人は「地球上の最後の一人になっても打たない」決意をしている人たちだと、もうわかっているのでしょう。

あるツイッタラーさんが厚労省に電話したところ「ブースターとは3回4回打ち、何回打って死亡に至るか確かめます」との回答を得たそうです。もう隠そうとすらしていません。

強烈なNOがわかり、意思表示ができるということは、強烈なYESがわかっているということ。自分に自信を持つとは、何かができるとか何かを持っているとかではありません。紆余曲折や、様々な失敗やそのたびごとの反省はあれど、自分の強烈なYES/NOに従って生きているかということです。

【音声版・境界線とは「No」を言うこと・流されない生き方のために】


【このような悩みを抱えている方へ】

・適切な「No」を言えるようになりたい。迎合したり、操作されたくない。自分の意志で人生を生きたい。
・流されてしまったことに後悔している人。「もうあんなことは繰り返したくない。自分の子や孫に、同じ過ちを犯してほしくない」「どうやったら流されずに、勇氣を持って断れるようになるのかを知りたい」

【音声教材を聴くことによって得られる効果】

・何故「No」を言うことが大事なのかが再確認でき、やりやすいところからチャレンジできる。
・「No」を言うために必要なこと、限界設定、責任、結果予測、選択肢を増やす等、「遅い思考」を鍛える意義がわかる。
・親に反抗できなかった人は、親(大人)の言いなり良い子になることをやめる決意ができる。自分と親の関係性を見直すきっかけにできる。
・日常の中で小さな「No」に躊躇しなくなり、「他人にどう思われるか」ではなく「自分がどうしたいか」「何が責任を果たすことなのか」で物事を取捨選択し、たとえ結果が思わしくなくても、「自分が選んだ」ことそのものに対しては自負を持てる。

【全6回のテーマ】

第1回  結果を負うのは自分しかいない。「No」を言わなければ「Yes」と言ったと見なされる (約17分・無料で公開します)

🔗第1回 要約・氣づきメモ

第2回 「No」を言いづらい時、何を恐れているのか (約17分)
第3回 「人は安心の名の下に自由を手放す」責任と結果予測 (約14分)
第4回  速い思考と遅い思考・現実を見ることと選択肢を広げること (約18分)
第5回  思春期の頃、親に対して「うるせえ!クソジジイ!クソババア!」と言えましたか? (約15分)
第6回  境界線の内側には良いもの、外側に悪いもの・境界線は真の自由と自立のために (約16分)

5500円(税込み)振込み手数料はお客様負担になります。

まず第1回を試しに聴いて頂き、ワークに取り組まれた後、「もっと勉強して実践したい」方は、以下のフォームにてお申込みくださいませ。
振込先の銀行口座をメールにてご案内します。お振込み確認後、URLとパスワードをメールにてお知らせいたします。

もし、お申し込み後2、3日経っても、弊社からのメールが届いていない場合は、受信メールのゴミ箱に入っていないかご確認くださいませ。
やはり届いていない場合は、大変お手数ですが、弊社へメールかお電話にてご連絡くださいませ。


    ※「音声版・自尊感情を高める習慣」のご案内は、こちらのリンクをご覧ください。
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